ホームページのサブスクのデメリットは? 申し込む前に確かめる5つ
初期費用0円・月額制のホームページ(サブスク型)で挙げられるデメリットを5つに整理しました。申し込む前に確かめる5つの項目を、比べるための記入表と問い合わせの例文、Riple with の条件とあわせてまとめています。
医療現場から、Webへ。人の隣で、事業を育てる。
診療放射線技師として医療現場で培った「人に寄り添う」視点を、Web制作と事業伴走に活かしています。Riple with 代表・福島康介です。
福島 康介(ふくしま こうすけ)
Riple with 代表 / Web × 事業伴走パートナー
熊本拠点で、Web制作と事業伴走を提供しています。
AIを活用した制作プロセスにより、作業時間を圧縮。そこで生まれる余裕を、お客様と向き合う時間、より充実したご提案、そして信頼関係づくりに注いでいます。判断と責任は、人が担います。
これから事業を立ち上げる方も、いまの事業を伸ばしていく方も。医療現場で培ってきた視点も活かしながら、業界を問わずWeb活用に伴走します。サイトを作ることがゴールではなく、事業の成長そのものをご一緒したい——それが私の願いです。
医療現場からWebへ。その道のりを、年ごとにまとめました。
診療放射線技師として医療機関に就職。放射線科での実務を通じ、チームでの連携・報告の精度・患者さんへの丁寧なコミュニケーションを積み重ねる。
医療業務を続けながら、個人事業を開業。Webライティング・オンライン秘書業務を通じて、事業運営の実務経験を積み始める。
Web制作を本格化。要件定義・デザイン・コーディングの一貫対応を整備し、AIを活用した制作プロセスを構築。制作の質と速度を両立する体制へ。
屋号「Riple with(リプルウィズ)」を掲げ、Web × 伴走型事業支援を本格始動。熊本を拠点に、若手起業家・地域事業者のWebをともに育てる活動を始める。
要件定義からデザイン・コーディングまで一貫対応。AIと人の役割分担を設計し、品質とスピードを両立させています。使用技術:Astro・microCMS など最新のWeb技術。
「作って終わり」ではなく、納品後も継続して関わる伴走型の支援スタイル。月次個別ミーティング・改善提案・補助金活用伴走など、事業の成長ステージに合わせてサポートします。
熊本を拠点に、地域の中小事業者・個人事業主のデジタル化を支援。補助金(小規模事業者持続化補助金など)の活用にも対応します。
診療放射線技師としての現場経験から、医療業界の規制(医療広告ガイドライン)や患者コミュニケーションの実情を理解しています。医療機関・クリニックのWeb制作にも、今後本格的に対応していく予定です。
事業を進めるうえで、いつも立ち戻る5つの価値観です。
発注・受注の関係よりも、お互いが事業の成長を目指す「共同作業」を大切にしています。ご意見をいただき、一緒に考えながら進めます。
「作れば終わり」ではなく、制作したWebが事業の成果につながるかどうかを一緒に追います。数字で見えるところは数字で、見えないところは対話で確認しながら。
まずお客様のこと、事業のこと、お客様のお客様のことを理解することから始めます。共感のない提案は、相手のための提案にならないと考えているからです。
良いことだけでなく、課題や懸念点も率直にお伝えします。信頼関係は、誠実さから始まると考えています。
Web・AI・地域DX の動向は目まぐるしく変わります。学び続け、お客様に届ける価値をアップデートし続けます。
Web制作・AI活用・地域DX・補助金活用について、現場で感じたことをブログに書いています。
初期費用0円・月額制のホームページ(サブスク型)で挙げられるデメリットを5つに整理しました。申し込む前に確かめる5つの項目を、比べるための記入表と問い合わせの例文、Riple with の条件とあわせてまとめています。
Google マップのお店情報は、ほかの人の提案で変わることがあり、使っていた機能が終了することもあります。ホームページとそろえておく理由を Google の公式ヘルプをもとに整理し、提案への4日以内の対応、何をどこに置くか、月1回の見比べ方をまとめました。
熊本市で開業して間もない方や、これから開業する方へ。持続化補助金〈創業型〉に申し込むには、市の「特定創業支援」の証明書が要ります。ホームページを頼む前に、支援を受けた日と開業日が条件に合うかを確かめてください。講座と、12月15日の締切から逆算した日程をまとめました。